2026/02/04
雪の重みでの住宅や車庫がつぶれ、人的被害も出ています。先日テレビで長岡市殿町のアーケードが雪で崩壊したとニュースで流れました。商店街のアーケードというと画像に写っている右側の厚みがあるものを着想されると思います。私もそう思って、グーグルマップで雪の無い時期を確認しました。そうしましたら作りが他とは異なっていて、柱も細く、屋根自体も厚みがない雁木風のものでした。除雪していて雪が重いと感じていましたが、被害が続いていて、納得した感があります。自宅は稲葉物置の車庫ですが、日曜日に30cmほど雪降ろしをしました。
2026/02/03
雪も一段落して、本日は除雪車両による雪の処理もなく、早朝の自宅前の除雪は免除されました。腕や腰に痛みは残っています。
先月末工場建屋の屋根にきれいなつららができていて、思わず写真を撮りました。なぜつららなのかと語源を調べてみました。AIにより説明が画像の通りです。AI以外にも調べてみましたが、ほぼ同じ内容でした。
2026/02/02
毎日5時から自宅前の除雪作業を行います。自宅は見附市ですが、前の道路は長岡市へ続く交通量の多い道で、消雪パイプは設置されていません。午前2時から3時くらに除雪車が通り、大量の雪の塊置いていきます。昨日は大量の凍った雪の塊、本日は凍ってはいないものの、信じられない雪の塊を置いていきました。
写真は道を挟んだ前の住宅車庫前の状況です。私の車庫前も写真と同じ状況でした。幸いなことに自宅は井戸を掘って消雪用の井戸水を流して雪を溶かしています。昨日娘の友人が大阪から来られ、この雪にびっくりされていました。体も悲鳴を上げています。
2026/01/29
1月中旬にオニツカタイガーさんと山下智久さんのコラボシューズについてネットで数多く取り上げられていました。世界で1,000足限定で、価格は38,500円です。鳥取の新工場(旧山陰アシックス工場)での生産、日本製、1,000足という限定数を考慮すると、38,500円という価格も妥当なのかもしれません。マラソントップモデル用のカーボンプレート入りシューズも3万円超します。続きを読むをクリックいただけるとTSKさんいん中央テレビ取材時のyoutubeを見ることができます。
2026/01/29
小学館から発刊されたガガガ文庫【君と花火と約束と】をシンエイ動画社がアニメ映画として制作、7月17日公開ということで、話題になりました。花火の舞台は長岡まつり大花火大会です。主人公・誠の声優担当はタイムレスの佐藤勝利さん、ヒロイン・煌(あき)の声優担当があんぱん三女の原菜乃華さんです。シンエイ動画社長の梅澤氏が以前長岡花火を見て、長岡花火開催の由来を知り、ご自身の想いから映画化を決定されたとのことです。花火を題材にした映画は2010年に公開された片貝花火の【おにいちゃんのハナビ】以来でしょうか。長岡花火開催される前月ということで、近くなればもっと話題になるのではないでしょうか。続きを読むをクリックいただけますと、映画の予告編を見ることができます。
2026/01/28
北海道大雪山国立公園に近い層雲峡温泉にて、今月24日から大小30基の氷像を7色でライトアップした氷瀑まつりが開催されました。入場者は24年で約7万人とのことで、既に51回目になります。北海道もしばらく訪問していないので、とても再訪したい所です。
2026/01/27
出張時に必ず折り畳み傘を持参します。雨や雪などが降り、使用後にきれいに畳めない、水滴が残って折り畳んだ傘の置き場に困ったりします。今月東大阪市のカムアクロス社からmonikaという折り畳み傘が発売されました。形態安定で折り目できれいに巻くことが出来る、水滴も強力な表面加工で水滴が切れて、すぐに乾く、また軽量で持ち運びが楽ということで、3拍子揃った傘です。amazonなどで同様な傘はいろいろ販売されていますが、日本の傘メーカーでの製品は今まで見たことがありません。(製造はカムアクロス社の中国工場) 今使用している折り畳み傘が壊れたら、購入する予定です。価格は手開きで4,290円、自動開閉で4,950円とのことです。
2026/01/23
仙台うみの杜水族館では2020年よりアナゴの恵方巻水槽をこの時期に設置されているとのことです。今年は南南東が恵方ということで、水槽内の恵方巻もその向きに設置。しかしアナゴは6匹くらい入っていますが、窮屈と感じないのでしょうか。
2026/01/22
昼休み会社裏手の田んぼにでかけたところ、コハクチョウの鳴き声ががあちこちから聞こえてきました。雪が積もって、白鳥と同化して見えにくくなっていましたが、コハクチョウの群れが2つ田んぼにきておりました。餌はあるのか調べてみましたら。頭を雪の中に突っ込んで、落穂や二番穂を探して食べるとのことでした。
2026/01/22
本日新潟日報に小国和紙生産組合と富士通クライアントコンピューティング(パソコンFMVのFCCL)、長岡造形大学の協力のもと、和紙製のノートパソコンケースを2月1日に発売すると記事がでていました。どのようなケースなのか興味があったので、発売元のFCCLのホームページを覗いてみました。製品画像を見たところ、とてもおしゃれで、日本の伝統製品をモダンにした感じで、とても良いと感じました。FCCLのオンラインショップにはまだ掲載されていませんが、日報社の記事によると2月1日発売にて、限定20個、価格6,800円と記載されていました。