2026/01/29
オニツカタイガー/山下智久さんコラボ企画シューズ
1月中旬にオニツカタイガーさんと山下智久さんのコラボシューズについてネットで数多く取り上げられていました。世界で1,000足限定で、価格は38,500円です。鳥取の新工場(旧山陰アシックス工場)での生産、日本製、1,000足という限定数を考慮すると、38,500円という価格も妥当なのかもしれません。マラソントップモデル用のカーボンプレート入りシューズも3万円超します。続きを読むをクリックいただけるとTSKさんいん中央テレビ取材時のyoutubeを見ることができます。
2026/01/29
【君と花火と約束と】の映画化、舞台は長岡花火
小学館から発刊されたガガガ文庫【君と花火と約束と】をシンエイ動画社がアニメ映画として制作、7月17日公開ということで、話題になりました。花火の舞台は長岡まつり大花火大会です。主人公・誠の声優担当はタイムレスの佐藤勝利さん、ヒロイン・煌(あき)の声優担当があんぱん三女の原菜乃華さんです。シンエイ動画社長の梅澤氏が以前長岡花火を見て、長岡花火開催の由来を知り、ご自身の想いから映画化を決定されたとのことです。花火を題材にした映画は2010年に公開された片貝花火の【おにいちゃんのハナビ】以来でしょうか。長岡花火開催される前月ということで、近くなればもっと話題になるのではないでしょうか。続きを読むをクリックいただけますと、映画の予告編を見ることができます。
2026/01/28
51回を迎えた北海道層雲峡温泉氷瀑まつり
北海道大雪山国立公園に近い層雲峡温泉にて、今月24日から大小30基の氷像を7色でライトアップした氷瀑まつりが開催されました。入場者は24年で約7万人とのことで、既に51回目になります。北海道もしばらく訪問していないので、とても再訪したい所です。
2026/01/27
東大阪市カムアクロス社の形態安定折り畳み傘
出張時に必ず折り畳み傘を持参します。雨や雪などが降り、使用後にきれいに畳めない、水滴が残って折り畳んだ傘の置き場に困ったりします。今月東大阪市のカムアクロス社からmonikaという折り畳み傘が発売されました。形態安定で折り目できれいに巻くことが出来る、水滴も強力な表面加工で水滴が切れて、すぐに乾く、また軽量で持ち運びが楽ということで、3拍子揃った傘です。amazonなどで同様な傘はいろいろ販売されていますが、日本の傘メーカーでの製品は今まで見たことがありません。(製造はカムアクロス社の中国工場) 今使用している折り畳み傘が壊れたら、購入する予定です。価格は手開きで4,290円、自動開閉で4,950円とのことです。
2026/01/23
アナゴの恵方巻水槽
仙台うみの杜水族館では2020年よりアナゴの恵方巻水槽をこの時期に設置されているとのことです。今年は南南東が恵方ということで、水槽内の恵方巻もその向きに設置。しかしアナゴは6匹くらい入っていますが、窮屈と感じないのでしょうか。
2026/01/22
コハクチョウは雪の田んぼで餌を取れる?
昼休み会社裏手の田んぼにでかけたところ、コハクチョウの鳴き声ががあちこちから聞こえてきました。雪が積もって、白鳥と同化して見えにくくなっていましたが、コハクチョウの群れが2つ田んぼにきておりました。餌はあるのか調べてみましたら。頭を雪の中に突っ込んで、落穂や二番穂を探して食べるとのことでした。
2026/01/22
小国和紙生産組合が製造したノートパソコンケース
本日新潟日報に小国和紙生産組合と富士通クライアントコンピューティング(パソコンFMVのFCCL)、長岡造形大学の協力のもと、和紙製のノートパソコンケースを2月1日に発売すると記事がでていました。どのようなケースなのか興味があったので、発売元のFCCLのホームページを覗いてみました。製品画像を見たところ、とてもおしゃれで、日本の伝統製品をモダンにした感じで、とても良いと感じました。FCCLのオンラインショップにはまだ掲載されていませんが、日報社の記事によると2月1日発売にて、限定20個、価格6,800円と記載されていました。
2026/01/21
名古屋駅近くのノリタケの森
昨日所用で名古屋市に出張してきました。打合せまで少し時間があったため、名古屋駅から徒歩10分くらいの所にある【ノリタケの森】に行ってみました。旧工場の赤レンガでできた建物は手入れが行き届き、とても風情があります。ノリタケ社の資料館やショップもこの森の中にあります。隣接する広大な旧本社工場跡地にはイオンモールもあり、休日にゆっくり行きたい場所でした。ノリタケは旧社名を日本陶器合名会社といい、この合名会社から現在のTOTOとノリタケにさらに分かれていきます。NGKスパークプラブの日本特殊陶業も合名会社から分社化された会社です。改めて、日本の企業の生業を思い知らされました。
2026/01/19
昨日日曜の新潟日報一面の原発記事を見て愕然としました
昨日の新潟日報一面に柏崎刈羽原発6号機再稼働についての記事が掲載されていました。その中で新潟日報の記者の方が東京駅丸の内のオフィース街で再稼働についての質問をされていました。一人の男性がリスクは何事にもつきもので、再稼働をしてほしいとの意見がありました。15年前の福島第一原発事故でどれだけの方々が被害にあわれたのか、もう忘れてしまったかのような発言に愕然としました。柏崎刈羽原発が津波ではなく、様々な要因でメルトダウン・放射能漏れを起こす事故はゼロではありません。原発立地をしている地域には原発があるだけで想定以上のリスクを抱えています。他人事のような発言はとても理解ができません。そういう意味でも花角知事には県議会ではなく、県民に信を問うやり方で再稼働の判断をしてもらいたかったと思います。今回は固い話になって申し訳ありません。記事を見てとても納得がいかない気持ちになりました。
2026/01/16
新潟市本町交差点を国道の聖地にする!
1月14日の新潟日報に昨年12月に設置された魚沼市の4連の国道番号標識が話題と誌面掲載されていました。誌面の中に敦賀市に次いで全国2例目ということで、敦賀市の標識も確認しました。本日FM新潟でもパーソナリティの鎌田さんがこの話題を取り上げていました。放送の中で新潟古町でも8連の標識があるとお話されていて、調べました。新潟市の8連おむすびプロジェクトが本町交差点を国道の聖地にするため、8連の国道番号標識の設置活動をされているとのことです。予定では昨年ということでしたが、まだ設置までには至っていないようです。世の中には面白い活動をされている方もおられると感心しました。

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